2012年10月26日

間取りは立体で



メガソフト様との合同企画、住宅模型キャンペーンのページにはユーザー活用事例が掲載されています。
横浜市最大級のエコタウン、リストガーデンダイヤモンドパークの事例に「資料の間取り図を見ながら住宅模型で室内空間を確認できる」とありますが、間取り図だけではイメージできない空間、特に階段など2層の繋がり感を模型ならば簡単にイメージできます。
また、フルカラー模型なので、お部屋のイメージも大変掴みやすいです。

上の画像の間取り図と模型。
やっぱり模型のほうがわかりやすいですよね?
小さい模型でも十分かと思いますので、最新の住宅販売のツールとして是非ご利用ください!
まずは住宅模型キャンペーンのクーポンをゲットして下さいませ。

昨日は「Archi Future 2012」にて沢山のお客様とご挨拶させて頂きまして、誠にありがとうございました。



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